私のプレイしたネットゲームについて

私は数多くのネットゲームをプレイしてきました。まず最初に紹介するのはロストプラネット2です。このゲームは4人で協力してモンスターを倒していくというものです。銃を使って敵を倒すという内容になっています。中には巨大なモンスターも出てくるので、それを倒すのが楽しいのです。モンスターハンターで有名なカプコンが発売しているので、その間制度はかなりのものでありました。しかし、上手く連携を取れないとイライラしてしまうこともあり、ネットゲームの難しさを感じられるような内容となっています。

次に紹介するのはFPSです。FPSのオンラインは強い人が多いです。私はそのなかでも比較的簡単でありキルゾーン2を遊びました。これはプレイステーション3専用のタイトルであり、グラフィックがすごく綺麗です。ずっと遊んでいたくなるような世界感でしたね。オンラインはまったりしており、私はあまりFPSが上手くないのですが相手を倒すことができました。相手を倒すとピロッという音がして、これがかなり良かったです。面白さを向上させる要因になっていました。ネットゲームは誰とでも遊べるのがいいですね。相手を探す手間もかかりませんからね。今は良い時代になったものです。

最近はモンスターハンターも遊んでいます。大人気のゲームですから万人向けの作品であると思っていましたが、そうではないようですね。かなり実力が必要なゲームです。これは他人と協力しないと大型モンスターは倒せないと思いました。

 

「きょうは会社休みます。」藤村真理 を読みました

きっかけはネットの中古本のショップで、トップページにたくさんアップされていたので、面白いのかなぁと思って買ってみました。もともと恋愛コミックは好きです。

30歳過ぎた、彼氏いない歴30年以上のOLさんの恋って、どんな感じかと思いました。

普通に恋愛している人でも、思いっきり年下で大学生の彼って、恋愛対象としては難しいと思うので、恋愛が不慣れな女子が、ハイリスクにも思える恋愛に、どんな風に向き合っていくのかが見所かなぁと思います。

1巻を読んで、面白くなかったら、続きは読まなくていいかなぁと思ったら、思っていたよりも、どんどんひきつけられる感じで、次々と次の巻を購入していきました。

田之倉くんという大学生の彼氏は、年齢よりもしっかりしていて、大人な感じの若者という設定のようで、物語の随所に彼のカッコイイ態度があって、ツボにはまった人は胸がキュンキュンしてしまうと思います。

主人公のOLさんの花笑の同じ職場で、バイトくんとして働いている田之倉くんはいまは大学生だけど、いくいくは大学院まで行くつものみたいで、そうなると「じゃあ、一体、いつ結婚できるの?」と読者は思いそうです。

そう思わせといて、相手の親とも簡単に会ったりする彼なので、「ひょっとして結婚する気」と読んでいる私までヤキモキしています。

急に彼氏ができて、モテ女に変身した花笑に、寄ってくる社会人の男性もいるけど、私は「この人いらないなぁ」と思います。漫画の設定としては必要なんでしょう。

もうすぐテレビのドラマが始まると聞いて、とても楽しみです。まだ、読んでいない残りの巻も買わなくては……。

GREEN WORLDZの世界観が絶望的過ぎる

GREEN WORLDZとゆうマンガがあるのですが、非常に面白いマンガです。内容的にはパニックホラーとゆうか、バトル要素も入った感じの内容です。今大人気の進撃の巨人のような感じと言ったほうがイメージしやすいかもしれません。
街が何の前触れも無く植物に支配されるところから話が始まるのですが、とにかく出てくる登場人物がすぐにやられてしまいます。
敵は巨大化した植物と昆虫、そして新人類と呼ばれる植物と人間の間のような存在です。
巨大化した虫の強さと新人類にどんどん殺されていく仲間たちを見ているともう絶望しか感じないマンガだなと最初は思っていました。
訓練されていない一般人だから仕方がないのかもしれませんが、現在主人公を除くすべての仲間が全滅したところまで話が進んでいます。
序盤にイワトビと呼ばれる人物が出てくるのですが、彼の正体がとにかく謎で最初は何者なのか全く見当も付きませんでした。
話が進んでいくうちに、なんとなく未来から来ていることと、イワトビは現在いる仲間の誰かの未来の姿であるとゆうことはなんとなくわかってきました。
最新号でその正体がわかるのですが、まさかの展開でした。私が考えていた人物がイワトビの正体ではなく、なんと主人公自信の未来の姿がイワトビだと判明しました。
これには驚きましたし、マンガの見せ方が上手いと思いましたね。私が読んでいるのは電子書籍のマンガボックスで連載されている漫画ですので、時折入るカラーのページが漫画の臨場感を増幅してくれますし、なによりスマホでいつでも読めるのは嬉しいです。